作り置きレシピ「淡路島の玉ねぎ塩漬け」時短もできるので1人暮らしにもオススメです。

先日バンドメンバーと、毎週焼肉に行って大阪中の焼肉を制覇しようぜ!

という話で盛り上がり、これから毎週おとずれるめくるめく肉の世界に胸を弾ませるような楽しい予感がしています。

そこで、今週末の焼肉の計画をたてているのですが、肉ばっかりの食事が続くと胃腸に負担がかかりそうな気がします。

そこで、いつものアレをしようと思い、スーパーに買い出しに出掛けました!

目次

「玉ねぎの塩漬け」簡単で時短も出来る作り置きレシピ

普段仕事をしているのでどうしても料理、自炊をする時間が取れないことが多く、時間のことを考えるとどうしても外食に頼ってしまいがちです。

毎週末に焼肉に行こうとすると、胃腸に負担がかかりそう。ですが、自炊する時間がなかなかつくれません。

そこで、時短レシピでなんとか週末の焼肉まで野菜を多めにとるようにします。

玉ねぎの塩漬けレシピ。切って漬け込むだけ!

作り置きレシピ「淡路島の玉ねぎ塩漬け」時短もできるので1人暮らしにもオススメです。

玉ねぎを千切りにして、塩を大さじ1杯ほどかけて冷蔵庫にしまいます。写真の玉ねぎは若干分厚く切りましたが、ここは好みで調整しましょう。

玉ねぎのカロリーは?

作り置きレシピ「淡路島の玉ねぎ塩漬け」時短もできるので1人暮らしにもオススメです。

玉ねぎの塩漬けでみそ汁をつくりました。

玉ねぎのカロリーは、100gで37kcalわかめは100gで16kcal。

写真のみそ汁の具は玉ねぎ、わかめだけです。

写真のみそ汁には約80gの玉ねぎと、わかめが50g。

そこにダシと味噌が入っていますが、だいたい50kcal程度です。

玉ねぎはこのまま電子レンジに2分ほどかけて、そのまま食べてもいい具合のサラダとして食べられます。

大阪のスーパーと淡路島の玉ねぎ

天下の台所(てんかのだいどころ)とは、江戸時代に物流、商業の中心地であった大坂を指した異名として使われる用語。全国の藩が大坂に蔵屋敷などを設け、生活物資の多くが一旦生産地より大坂に集められて再度全国の消費地に送られたからであると言われている。

wikipediaより

大阪は「食い倒れの町」などと称されるように、食べるものにあふれ、京都や四国や紀伊半島からおいしいものが大量に入ってきます。

スーパーに行っても、店頭に並んでいる玉ねぎは淡路産のものだったりします。

何食べてもうまいんで、僕は大阪に来てからは、少し油断すると太ってしまうので、食べものには気をつけています。

「玉ねぎの塩漬け」簡単で時短も出来る作り置きレシピ

作り置きレシピ「淡路島の玉ねぎ塩漬け」時短もできるので1人暮らしにもオススメです。

普段仕事をしているのでどうしても料理、自炊をする時間が取れないことが多く、時間のことを考えるとどうしても外食に頼ってしまいがちです。

ですが、外食ばかりだと、どうしても味付けが濃いものと、肉系のおかずに偏りがちで、食物繊維とか不足しがちなので、時短できるレシピで野菜をとるようにしてます。

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